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治しと癒しの融合

現在、うつ病、自律神経失調症、心身症etc多くの国民が治しと癒しを同時に必要としています。


検査しても、どこにも異常は見当たらないけれど、身体や心の不調が解消されない。レントゲン結果や血液検査で異常は見つからないけれど、○○の痛みは増すばかり。


先駆的なクリニックでは、さまざまなアプローチで原因をつきとめ、さまざまな療法や施術を行いますが、まだまだ、医療機関と各種セラピーとの間には見解に隔たりがあり、原因不明や症状改善方法が見つからずに医療機関と各種セラピーの間(はざま)を彷徨っている患者さんが大勢いらっしゃいます。



現在(いま)必要とされているのは、大病院で行われている診療科目間の患者さんのたらい回しではなく、医療者と各種セラピーがチームとして、さまざまなアプローチで患者さんの訴えを聞き、原因を究明して、症状の改善方法を見出す、『治しと癒し』の融合であると考えます。

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